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Super-Angulon 21mm F4 Archive
スーパーアンギュロン
- 2008年4月27日 20:44
- Leica M8 Digital Camera | Super-Angulon 21mm F4

Leica M8 + Super-Angulon 21mm F4
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Super-Angulon
- 2008年1月 5日 16:59
- Leica M8 Digital Camera | Super-Angulon 21mm F4

Leica M8 Digital Camera + Super-Angulon 21mm F4
スーパーアンギュロンの作例。
なんか二連続でライカの写真でつまらないので、ここいらで普通の広角写真。
21mmなんだけど、M8では27mmになるんだけどね。
こんなんつけてみた。
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Sunset
- 2008年1月 3日 03:59
- Leica M8 Digital Camera | Super-Angulon 21mm F4

Leica M8 Digital Camera + Super-Angulon 21mm F4
七里ケ浜。
実はそう遠くない未来、ここから離れることになる。
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広角
- 2007年12月 2日 17:46
- Leica M8 Digital Camera | Super-Angulon 21mm F4

super-angulonとUltra-wide Heliarを多用してみる。
描写傾向は、フォクトレンダーは全般的にコントラストが高く抜けがよい。対してアンギュロンはおとなしい。地味で素っ気ないともいえる。僕はコントラストが大好きなので、やっぱり12mmを使ってしまう。
ライカはフレーミングの素早さにこそ意味がある訳だけど、超高性能な外付けファインダーをつけて、歩きながらでも写し取る素早さが素敵だ。40mmはなぜか50mmフレームが出てきて困るのでなんとかしたいのだけど。
もし手に入れることが出来るなら28mmはやはりほしいなあ。対して望遠側をほとんど使わない僕がいます。なんか面白くないです。描写が恐ろしく抜けがよかったり少し迫るような感覚がよかったりするけど、M3とかM8につけてると、視野が小さくて面白くない。やはり望遠は一眼ものなのかな、と思ったりする。レンジファインダーの広角のゆがみのなさには感服です。
そんなわけでフォクトレンダー28mmF3.5とか21mmF4とか12mmF5.6とか超おすすめです。
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ミスコン
- 2007年11月25日 23:53
- Leica M8 Digital Camera | Super-Angulon 21mm F4

そういえば結局行きそびれてしまった三田祭。ミスコンは結局藤井みゆさんに決まったようです、おめでとうございます。知らない人でもないので、なんだか身近にそういう人がいたっていうのも面白いなあ。当時もいまも、写真と自分のことしか考えてない僕はきっとだめ人間です。いかんいかん。
しかしこれ、ニュースにまでなっているというのはなんかすごいですね。慶應のミスコンだからなのか。一大学のミスコンがニュースで流れてるってのも不思議ですね。どんだけブランドなんだ。ちなみにカメラは彼女もアナウンサーになっちゃったりしちゃったりするんでしょうか。
早かれ遅かれ、輝く人は輝いてますねえ。まぶしいです。
ひがんで腐ってかれるような人間にだけはならないようにしよう。
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その後
- 2007年11月25日 19:50
- Leica M8 Digital Camera | Super-Angulon 21mm F4

この画像は昨日の画像の数時間後のものです。
違うレンズですが、にたような雰囲気が作れる。
広角っぽくも望遠っぽくもあやつれる標準レンズのたのしさ。
きょうは三渓園に行ってきた。
うっかりM8は電池切れでただのお荷物と化していた。まあしかたがない。
久々に大貫カメラにいってきた。あそこは本当に品揃えがよくて、目の保養にもなる。コシナのZMツァイスレンズがなんだか9000円引きキャンペーンをやっていたので、欲しい人はよいかもしれない。どちらかというと古いカメラのほうの品揃えが充実している
ので、僕にとっては非常に見応えがあります。
http://www.camera-ohnuki.com/
このおとなしくも心をぞわぞわさせるような発色とボケ味のNoktonが大好きで、さらにそこに非球面なしの単層コートを生かした独特の味わい深さをもつNokton Classicは僕にとって究極の名玉だ。フレアとかにじみとかいったものが嫌いでクラシックレンズが苦手な僕にも、このレンズが非常に使いやすく感じる。発色や線の太さ、力強い描写で魅せるツァイスや撫でるような諧調表現のライカも、どちらも高次元でまとまっているけど、僕はこのフォクトレンダーのシリーズが好きだ。結局ZM Sonnar Cレンズはやめることにした。かわりに50/2.5を落札しました。まだ入金してないけど。
残念ながらLマウントのみなさんはマウントやつくりががっしりしていないので、酷使するとややがたついたりもする。ねじ込み式の運命かもしれない。ああ、Nokton 35mmF1.2ほしいなあ。いつかでいいから。
きっとそんななくてもいいレンズのことよりも先にフィルムとかプリンターとかいった消費物にお金をかけることになりそうです。
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海辺
- 2007年11月22日 00:05
- Leica M8 Digital Camera | Super-Angulon 21mm F4

カラー写真がトップにきたときのテスト。
ちなみにこれ、おそらくこのブログで始めてのSUPER ANGULONの写真になります。21mm F4のLマウントのもので、素晴らしく突き出た後ろ玉のせいで、ZeissIkonやBessaにはつきません。ライカにしかくっつかない、そしてライカでさえも内蔵露出計は使わせないという気難しいレンズです。ヤフオクでこいつ専用のレンズキャップが売っていたので買いました。
超広角レンズというのはうまく使わないと散漫で平坦な絵になってしまうので、難しいところです。でもM8につけると28mmくらいなので非常に使いやすくなります。
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