Home > news > キヤノン、1510万画素とDIGIC4搭載のミドルクラス向けモデル「EOS 50D」を発表

キヤノン、1510万画素とDIGIC4搭載のミドルクラス向けモデル「EOS 50D」を発表

  • August 27, 2008 11:56 AM
  • news

1510.jpg

 キヤノンは8月26日、1510万画素CMOSセンサー(APS-Cサイズ)と映像エンジン「DIGIC 4」を搭載したミドルクラス向けデジタルカメラ「EOS 50D」を発表した。9月下旬より発売する。
 2007年8月にリリースしたEOS 40Dに続くミドルクラスのデジタル一眼レフカメラで、より高い解像度を持ち、低ノイズ化を図ることで高感度撮影も可能にしている。常用設定できるISO 感度は100〜3200で、さらに拡張設定によりISO6400、12800での撮影が可能になる。

昨日に次いで。
見所としては、

  • 3.0型92万ドット液晶
  • ISO感度の上昇と低ノイズ
  • 1510万画素とDIGIC4の処理エンジン

こんなところでしょうか。サンプルを触ってみたいです。

Comments:0

Comment Form

コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。

Trackbacks:0

TrackBack URL for this entry
http://polaris.s58.coreserver.jp/mt/mt-tb.cgi/2939
Listed below are links to weblogs that reference
キヤノン、1510万画素とDIGIC4搭載のミドルクラス向けモデル「EOS 50D」を発表 from nokton in weblog

Home > news > キヤノン、1510万画素とDIGIC4搭載のミドルクラス向けモデル「EOS 50D」を発表

Archives
Adsense
Feeds
Counter
  • 総アクセス数:
  • 今日:
  • 昨日:

Return to page top